トップページ > 利用者様の声1

利用者様の声customers

 30代女性 

答えの出ない、あるいは答えはもうでているのに、不安で不安でしょうがない。
でも、誰かに相談しようにも、結論がもう出ているようなものなのに、ただただ 不安だと言うことを、家族や友達や恋人に話しても、心配をかけてしまうばかり。
ずっとそう思って、一人で泣きそうな気持ちを抱えていました。

でも、以前聞いた言葉「言えない」ことは「癒えない」と同じこと、という 言葉を思い出して、やっぱり誰かに聞いて欲しくてたまらなくなり、苦しんでいた時に、偶然このサイトを知りました。

友達でも家族でも誰でもない、見も知らぬ他人が聞いてくれる。
しかもそれが、その人のビジネスであるとわかって、背中を押してくれるものが ありました。

どれだけの思い、不安を泣きながら話しても、ビジネスとして対価を支払うという形が、逆に誰も苦しめない、と私を安心させてくれました。

そして実際に電話をかけてみると、全くの他人だということで、身を飾ることなく不安や辛い気持ちを話すことができ、やっと自分の心を見つめ、安心することができました。

問題の解決よりも、私が望んでいたのは、周囲の人に心配をかけることなく、辛い気持ちを言葉にして「癒える」ことが必要だとわかりました。

でも、対応は穏やかで、決してビジネスライクではありませんでした。
泣きたい時、辛い時、こんな風に立ち止まって、弱音を吐いてもいいんだと 自分を認める場所ができたことを、とても心強く思えました。


 30代男性 


私は脳の異常により苦悩を抱えているものです。
小里さんと話すと脳の異常が原因となる苦悩について共感できることが大変多くとても嬉しく思っています。
世間の人間から脳が傷付く苦悩について理解を示してもらった経験はほぼ皆無だからです……誤った認識をされる経験ならいくらでもあるのですけどね…… 因みに私は脳外傷という後遺症名が病院ではついています。
名前がついているだけでこれと言った治療もなく、出口が見えない苦しみを抱えている中で小里さんとの話は救いです。


 東京都 30代女性 

小里さんにはいつも心を癒されています。ありがとうございます。


奈良県 30代女性 Nさん


 彼氏とのことですごく悲しいことがあって、怒りで心がいっぱいだった。

 相手の家に火をつけたいと思っていた。

 私が悪いことはわかってたんだけど、どうにもならなかった。

 小里さんに話を聞いてもらって、すごく気持ちをわかってもらえて、すごくうれしかった。

 次の朝になったら、ちょっとはまだひっかかりがあったけど、だいぶすっきりしていた。


大阪府 20代女性 Sさん


 幼い頃から鼻が悪くて、鼻水をしょっちゅうかんでて、クラスメイトにいじめられて、”鼻水マン”と呼ばれていました。

 中学生の時とかもクラス替えがある四月が一番症状が悪い時期だから、女の子なのにいつも鼻をかんでるというイメージをもたれていやだったし、鼻炎薬もねむくなるし、「どうすればええねん!!」とやりきれない気持ちだった。

 私が薬に対して過敏で、副作用が出やすい体質らしくて、眠くならないと言われている薬でも眠くなってしまい、そのことを医者に訴えても、「それは眠くならない薬です。」と言われるばかりで悲しかったです。
 
 体調を悪くもしていたけれど、話を聞いてもらって、いろんなことを教えてもらうことによってだいぶん気持ちが楽になれた。

 鼻炎とか花粉症のことは、なかなか他人にわかってもらえなくて、すごく辛かったけれど、わかってもらえてすごく嬉しかった。

 私は、気力が出たり、湧かなかったりというのを繰り返しているのだけど、気力が出ないばかりの方が多いのだけど、話を聞いてもらったり、アドバイスをしてもらったことで気力がでてきた。

 自分一人で抱えるより、話を聞いてもらうだけでもだいぶ楽になれた。


当サイトの無断転載は禁止です。 Copyright(C) 小里 話し相手サービス All Rights Reserved.    
Design by Megapx
Template by s-hoshino.com